Rob Derbyshire ロブ・ダービシャー

Publisher / Management
Hanley Music
Country
Worcestershire, UK 在住
Profile

Rob Derbyshireは、ソングライター/プロデューサー/ミキシング・エンジニア/音楽ディレクター/ミュージシャン。

SoulとR&Bを特に得意とするキーボード奏者/エンジニア/プロデューサー/作曲家として音楽のキャリア開始。モータウン・アーティストEdwin Starrのキーボード奏者として、フルタイムで活動し、Chaka Khan、James Brown、Stevie Wonder、Kool and the Gang、Sister Sledge、Martha Reaves、Mary Wilson(Supremes)など、様々なアメリカのアーティストと共演し、楽曲制作を学ぶ。ミュージシャンとしてもライブ演奏を続け、最先端のテクノロジーとレコーディング技術を取り入れた自身のスタジオを設立。Edwin Starr、Chaka Khan、George Williams、Beverly Knight、Luluなどの楽曲をレコーディングする。

後に、プロデューサー/作曲家/エンジニアとして、スタジオ・バンドFull Flavaを結成し、Ce Ce Peniston、Carleen Anderson、Alison Limerick、Kelli Saeなどのボーカリストを迎え、ネオ・ソウルのアルバムを5枚リリースすると同時に、Incognito、Brenda Russel、Beverly Knight、George Dukeなどのアーティストを生み出してきた、イギリスで最も有名なソウルレーベルDome Recordsからリリースされる楽曲も手がける。

POP/R&Bの分野でも、数々の楽曲をリリースし、最近では、Nataliaのトップ10入りしたヒットシングル「Boom」や、アルバム収録楽曲3曲を共作/プロデュース、4曲をミキシングしている。

さらに、プログラマー/作曲家/ミキシング・エンジニアとして、One DirectionやJLSの楽曲も手がける。過去3年間、Little Mixの音楽ディレクターを務め、単独で12か月間かけて、彼女等の大規模なツアーの準備を進める。

Simon Cowellのレーベル、SYCOと密に仕事をしつつ、イギリスの番組『X Factor』、『Britain’s Got Talent』、『The Brit Awards』、アメリカの番組『The Today Show』、『Ellen Degeneres Show』、マディソン・スクエア・ガーデンやハリウッド・ボウルでの大規模なライブイベントで使用される楽曲のアレンジも行う。

近年も、自身のスタジオでは、Little Mix、Ollie Murs、JLSなど、数多くのUKとヨーロッパのアーティストの楽曲を手がけている。

Achievements
SHINee, BoA, E-girls, WHITE JAM など

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  • WHITE JAM - Die in TOKYO feat.DOTAMA